ベクレルとシーベルト (桜蔭中学 受験問題 2013年(平成25年度) 理科)
問題 (桜蔭中学 受験問題 2013年 理科) 難易度★★★
下の文章の【ア】、【イ】に当てはまる語句を語群から選びなさい。
語群 : ヘクトパスカル、シーベルト、ベクレル、シーボルト
【放射性物質が放射線を出す能力】の単位は【 ア 】であり、
【放射線を浴びたときに人体が受ける影響の大きさ】の単位は
【 イ 】である。
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問題 (桜蔭中学 受験問題 2013年 理科) 難易度★★★
下の文章の【ア】、【イ】に当てはまる語句を語群から選びなさい。
語群 : ヘクトパスカル、シーベルト、ベクレル、シーボルト
【放射性物質が放射線を出す能力】の単位は【 ア 】であり、
【放射線を浴びたときに人体が受ける影響の大きさ】の単位は
【 イ 】である。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 2004年 入試問題 理科)
難易度★★★★
あきら君は長さ40cmの棒を使って、次の4つの実験を
行いました。<1>~<4>に入る数を答えなさい。ただし、
同じ番号には同じ数が入ります。
【実験1】 棒の中央をひもでつるしたら、棒は水平につりあった。
【実験2】 8cmだけはなれている2つの支点を用意し、棒の
中央が支点の中間点の上に重なるように棒を水平に置きます。
棒の左はしAに200gのおもりをつるし、支点2の右側に、同じ
重さの200gのおもりをつるしました。すると、位置Cより右側
につるしたとき、棒は水平のままでしたが、位置Cより左側に
つるしたときは棒が支点1を中心に反時計回りで傾きました。
(図1)
【実験3】 棒の左はしAと右はしBに200gのおもりをつるした後、
右はしBにつるしたおもりを少しずつ重くしていったろころ、
右はしBにつるしたおもり全体が<1>gより重くなったとき、
棒は支点2を中心に時計回りに傾きました。そこで、おもり
全体を<1>gの重さにしてから、つるす位置を右はしBから
少し左にずらしたところ、棒は水平につりあいました。さらに
つるす位置を左にずらしていったところ、位置Dより左側に
つるしたとき、棒は支点1を中心に反時計回りに傾きました。
位置Dは、棒の右はしBから<2>cmの位置です。(図2)
【実験4】 棒の左はしAにつるすおもりを100gに取りかえ、
支点2と棒の右はしBの間のいろいろな位置に、いろいろな
おもりをつるしました。すると、おもりが<3>gより重く、
<4>gより軽いときだけ、そのおもりをどこにつるしても
棒は水平のままでした。(図3)

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問題 (筑波大学附属駒場中学 2003年 入試問題 理科)
難易度★★★★
あきら君は、郵便物の重さと郵便料金の関係を調べに郵便局
へ行ったところ、下の表1の紙をもらいました。
そこで、25gから150gまでの重さが簡単にわかるはかりを
作ると便利だと思い、長さ20cmの割りばし、クリップ、砂が
入っていて全体の重さが20gのフィルムケースを用意して、
下の図1のような道具を作りました。
クリップは左はしから2.0cmの位置Aにひもで固定し、割りばし
は左はしから4.0cmの位置Bにひもを固定して上からつるし
ました。あきら君は、「クリップに手紙をはさみ、フィルムケースを
つるす場所を左右に動かして割りばしが水平につり合う位置を
探し、その位置から手紙の重さがわかるようにしたい。」と考え
ました。そのためには、割りばしに目盛りを入れなければなりま
せん。そこで、あきら君はクリップに100gのおもりをつるし、
フィルムケースをつるす場所を動かしたところ、右はしから7.0
cmの位置で割りばしは水平につり合いました。あきら君はすぐ
その位置に線を引き 「100」と書きました。あきら君の作ろうと
した「手紙の重さを調べるはかり」について、以下の問に答えな
さい。
(1)下の図2は、割りばしの図です。「25g」、「50g」、「75g」、
「150g」を示す線と数を書きこみ、「手紙の重さを調べる
はかり」を完成させなさい。
(2)次に、あきら君はもっと重い手紙もはかることができるはかり
に改良しようと思い、以下のように考えました。【①】、【②】に
数を、【③】、【④】には「右」、「左」のどちらかが入ります。
それぞれ答えなさい。
「作ったはかりでは、【 ① 】gより重い手紙をクリップにはさんだ
場合、フィルムケースをどこにつるしても割りばしを水平にする
ことができません。250g までの手紙をはかりたいのですが、
それにはいくつかの方法があります。1つは砂入りフィルムケース
の重さだけを変える方法で、その場合は【 ② 】g以上にすれば
よいです。もう1つは砂入りフィルムケースの重さを変えずに、
Aの位置だけを【 ③ 】にずらしたり、Bの位置だけを【 ④ 】に
ずらす方法です。もちろん、どの方法で改良した場合も、めもりは
書き直さなければなりません。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 2009年 受験問題 理科)
難易度★★★★
あきら君とまもる君は、てこのつり合いを調べる4つの実験を
行いました。文章を読んで、以下の問に答えなさい。
【用意したもの】
両はしにおもりをつるすことができる長さ60cmの、同じ重さの
棒2本、棒をつるす糸2本、同じ重さのおもり12個
【実験1~4】
下の図1~4のように、棒のはしA~Dにそれぞれ何個かの
おもりをつるし、糸1で棒1をつるす位置P、糸2を棒1にかける
位置Q、糸2で棒2をつるす位置Rをいろいろと変えながら、
2つの棒が水平につり合うようにしました。
(1)①に入る数を求めなさい。
(2)実験2と実験3のAPの長さが同じであることに注意して、
棒1本の重さがおもり1個の重さの何倍か答えなさい。
(3)棒とおもりの重さを考えて、②に入る数を求めなさい。
(4)おもりは12個までしか使えないことに注意して、③~⑥に
入る数を求めなさい。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 2010年 受験問題 理科)
難易度★★★★
下の性質がある十字型の【物干し】を使って、2つの物干し作業を
行いました。後の各問に答えなさい。
【性質】
① 下の図1のように、2本の棒は中央Oで90度に固定され、
Oからは物干し全体をつるす 「くさり」 が出ています。
② 買ったとき、棒1は 「くさり」 と10個の洗たくばさみが等間かく
に取り付けられていましたが、いまは下の図2のA,B,C,D
の位置にだけ洗たくばさみがあり、残りは外れています。
③ 買ったとき、棒2は 「くさり」 と8個の洗たくはさみが等間かく
に取り付けられていましたが、いまは下の図2のE,F,G,H
の位置にだけ洗たくばさみがあり、残りは外れています。
④ 8個の洗たくばさみに何も干さずに 「くさり」 でつるすと、
物干し全体は水平になります。
【作業1】 下の表に洗たく物の種類を示しています。
(1)表のア~エの洗たく物を1つずつ棒1のA~Dの位置に干し、
物干し全体が水平になるかどうかを調べました。ただし、
同じ位置に2つ以上の洗たく物を干すことはありません。
(2)表のア~エの洗たく物を1つずつ棒2のE~Hの位置に干し、
物干し全体が水平になるかどうかを調べました。ただし、
同じ位置に2つ以上の洗たく物を干すことはありません。
【作業2】
表のア~エの洗たく物7つ(ア~ウは2つずつ、エは1つだけ)を
すべて、A~Hの位置に干し、物干し全体が水平になるかどうか
を調べました。ただし、同じ位置に2つ以上の洗たく物を干す
ことはありません。
問1 作業1の(1)で、A~Dの位置に何を干すと物干し全体が
水平になりますか。2通り答えなさい。
問2 作業1の(2)で、物干し全体が水平になる干し方は全部で
何通りありますか。ない場合は「0」と答えなさい。
問3 作業2で、「同じ種類の洗たく物を同じ棒に」干そうとした場合
物干し全体が水平になる干し方は全部で何通りありますか。
ない場合は「0」と答えなさい。
問4 作業2で、「同じ種類の洗たく物を異なる棒に」干そうとした
場合、物干し全体が水平になる干し方は全部で何通りあり
ますか。ない場合は「0」と答えなさい。また、そのような
干し方がある場合は、A~Hの位置に何を干すと物干し全体
が水平になりますか。1通りだけ答えなさい。ただし、干さな
かった位置には「×」を記入しなさい。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 受験問題 2007年 理科)
難易度★★★★
ものの安定な積み方を調べるために、次の実験を行いました。
【準備】 はばと厚みが一様で長さが70cmの角材を2本用意し、
1本を7等分して長さが10cmの積み木を7個用意した。
積み木1個の重さは角材の重さの7分の1です。
【実験1】
下の図1のように、水平な机の上に、右はしがはみ出すように
角材を置きました。すると、はみ出している部分の長さが
35cmをこえると、角材は傾いて床の上に落ちました。1個の
積み木についても同様の実験を行ったところ、はみ出している
部分の長さが5cmをこえると、積み木は傾いて床の上に落ち
ました。
【実験2】
下の図2のように、右はしが25cmだけはみだすように角材を
机の上に置き、角材の右はしに面がそろうように積み木を1個
ずつ上に積み重ねていきました。すると【 ① 】個目を積んだ
ところで角材は傾いて積み木は床の上に落ちました。次に、
角材のはみ出している部分の長さをいろいろ変えて同様の
実験を行ったところ、【 ② 】cm以下のときは7個すべての
積み木を上に積んでも角材は傾きませんでした。
【実験3】
下の図3のように、角材の左はしに面がそろうように7個の
積み木を積み重ね、角材の右はしが40cmだけはみだす
ように机の上に置きました。次に、積み重ねてある積み木を
上から順に1個ずつ、角材の右はしに面がそろうように移動
して積み重ねていきました。すると【 ③ 】個目を移動した
ところで角材は傾いて積み木は床の上に落ちました。
【実験4】
下の図4のように、角材の上に7個の積み木A~Gを横一列
にはみ出さないように積み、角材の右はしが33cmだけはみ
出すように机の上に置きました。次に、7個の積み木を1個
ずつ角材の上から取り除いたら、取り除く順によって途中で
角材が傾いて積み木が落ちた場合と、最後まで角材が傾か
なかった場合がありました。
このとき、次の問に答えなさい。
(1)文中の【 ① 】~【 ③ 】に入る数字を答えなさい。
(2)【実験4】で、積み木をB→( )→C→( )→A→( )→D の
順で取り除いたら、最後まで角材は傾きませんでした。( )に
どのような記号が入りますか。次の中から正しいものをすべて
選びなさい。
ア:B→(E)→C→(F)→A→(G)→D
イ:B→(E)→C→(G)→A→(F)→D
ウ:B→(F)→C→(E)→A→(G)→D
エ:B→(F)→C→(G)→A→(E)→D
オ:B→(G)→C→(E)→A→(F)→D
カ:B→(G)→C→(F)→A→(E)→D
(3)【実験4】で、積み木をどのような順で取り除いても最後まで
角材が傾かないためには、角材が机からはみ出している長さ
を何cm以下にすればよいですか。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 2008年 受験問題 理科)
難易度★★★★
あきら君とまさる君は放課後に理科室で、実験用てこの装置を
使ってゲームをしました。以下の文章を読み、各問に答えなさい。
【準備】
実験用てこ、重さの分からないおもり1個、同じ重さの分銅9個
を用意しました。何もつるしていない状態で、実験用てこを机の
上に置いたところ、左右のうでは水平につりあいました。また、
てこの支点O,おもりをつるす位置A~Jは等しい間かくになって
いました。初めに、重さのわからないおもりを机の上に置き、
真上にあるAに糸がたるまないようにつなぎました。左右のうでは
傾きませんでした。次に、下の図1のように、Jに分銅を1個
つるしましたが、左右のうでは傾きませんでした。
【ゲームのルール】 以下のルールで2人はゲームを行いました。
(1)2人はB~I のあいている位置に分銅を1個ずつ、
「あきら君 → まもる君 → あきら君 → まもる君 →・・」
の順につるしていきます。ただし、同じ位置に2個以上の
分銅をつるしてはならない。
(2) I に分銅をつるして左右のうでが傾かなかったら、つるした者
を「勝ち」とする。傾いたら、つるした者を「負け」とする。
(3) I につるす前に他の位置に分銅をつるして左右のうでが
傾いたら、つるした者を「負け」とする。傾かなかったらゲーム
を続ける
【第1ゲーム】
あきら君は初めに I に分銅をつるしたところ、左右のうでが
傾いたので、あきら君の「負け」となった。
【第2ゲーム】
あきら君は初めにGに分銅をつるしたところ、左右のうでが
傾いたので、あきら君の「負け」となった。
【第3ゲーム】
あきら君は初めにFに分銅をつるしたところ、左右のうでは
傾かなかった。その後、下の表1のように、まさる君はDに、
あきら君は<①>に分銅をつるし、まさる君は4回目の操作
で I に分銅をつるしたところ、左右のうでは傾かなかったので
まさる君の「勝ち」となった。
【第4ゲーム】
2人は下の表2のように分銅をつるしていきました。そして、
あきら君は7回目の操作で I に分銅をつるしたところ、左右の
うでが傾かなかったので、あきら君の「勝ち」となりました。
その後、2人は【第4ゲーム】の内容をよく検討し、2~6回目の
どの操作でも、そのときに分銅を I につるすと左右のうでが
傾くことがわかりました。
問1 <①>に入るアルファベットは何ですか。考えられるもの
すべて答えなさい。
問2 【第4ゲーム】で分銅がつるされなかった位置はどこ
ですか。アルファベットで答えなさい。
問3 ゲームのルールと【第4ゲーム】の検討に注意し、
表2の②~⑥に入るアルファベットを答えなさい。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 2005年 受験問題 理科)
難易度★★★★★
あきら君は、長さ20cmの金属のパイプと、長さ80cmの木製の
棒を使って、「てこのはたらき」を調べる道具を作りました。まず、
パイプの左はしA と右はしBに、じょうぶなひもをつけて水平に
つるしました。次に、パイプに棒を通します。棒の直径はパイプの
内側の直径に等しく、棒はすきまなくパイプの中で出し入れする
ことができます。この道具を使って行った2つの実験について、
答えなさい。
【実験1】
パイプと棒の中央が同じ位置になる状態から、棒を右にずらして
いきました。すると、棒の左はしC がパイプの左はしA に重なった
とき、下の図1のように棒は時計回りに傾き始めました。なお、
初めの状態から棒を左にずらしていったところ、棒の右はしD が
パイプの右はしB に重なったとき、棒は反時計回りに傾き始め
ました。
【実験2】
パイプと棒の中央が同じ位置になる状態に戻してから、下の図2
のように棒の左はしC におもりをつるしました。おもりが200g
より軽い場合は棒は水平に保たれましたが、重い場合は反時計
回りに傾きました。
(1)この2つの実験結果から、あきら君は次のように考えました。
文章の【ア】~【ウ】に入る数を答えなさい。
「【実験1】の結果から、パイプは棒の【ア】倍の重さである
ことが分かります。また、【実験2】の結果から、棒は【イ】g、
パイプは【ウ】g であることがわかります。」
(2)あきら君は、この2つの実験の結果をもとに、物体の重さを
量る装置を考案しました。その内容は、以下の通りです。
「まず、棒の左はしC に物体をつるし、つるした位置C が
パイプの左はしA に重なるようにします。次に、棒を左に
少しずつずらしていくと、やがて下の図3のように、棒は
反時計回りに傾き始めます。
【実験2】の結果から、200g の物体の場合は、パイプの
右はしB と棒の右はしD の間の長さが30cmになったときに
傾き始めます。そこで、下の図4のように、棒の右はしD から
30cmだけはなれた位置に線を引き、そのすぐ右側に「200」
と重さを示す数を書きこみます。
さらに、重さが異なるいろいろな物体についても、棒が傾き
始める様子を調べ、線と重さを示す数を棒に書きこみます。
これで、重さの分からない物体でも、棒の左はしC に、その
物体をつるし、傾き始めるときのパイプの右はしB の付近に
ある棒の目盛り(線と重さを示す数)を見れば、重さが大体
わかる」
あきら君が作った目盛りはどのようなものであったか、
下の図5に「50g」、「100g」、「400g」、「800g」 を示す
線と数を書きこみなさい。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 入試問題 2001年 理科)
難易度★★★
下の図1のように、長さ60cmのまっすぐな棒を水平にして、
左はしから3分の1のところに支点を置き棒を支えたところ、
棒は水平な状態を保ちました。
初めにこの棒の左はしに100gのおもりをつるし、棒が水平に
なるように棒の右はしに力を加えました。次に、このおもりの
つるす位置を、棒の左はしから右はしまで10cmずつ、ずらし
ながら、棒が水平を保つように棒の右はしに力を加えました。
そして、おもりを動かしたキョリと加えた力の大きさの関係を
調べました。横じくに「棒の左はしからおもりを移動させたキョリ」
縦じくに「加えた力の大きさ」をとったとき、下のグラフ1を完成
させなさい。
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問題 (筑波大学附属駒場中学 2006年 受験問題 理科)
難易度★★★★
あきら君は2つの実験装置を作り、「てこの働き」を調べる
2つの実験を行いました。後の各問に答えなさい。
実験装置1
木製の棒(長さ40cmで重さが80g)が中央でひもにつるされて
います。左はしAには鉄でできた120gの円柱状の物体C が、
右はしBには銅でできた120gのおもりD がつるされていて、
棒は水平のまま静止しています。
実験装置2
円とう形のコイル、乾電池、スイッチが下の図1のようにつながれ
ています。コイルは机の上にまっすぐに立つように固定されて
いて、スイッチを入れると電磁石になります。
【実験1】
物体C の底がコイルの上面に接するように実験装置1を
静かに動かし、棒が水平になるように上からつるします。
実験装置2のスイッチを切ったまま、棒をつるしている位置P
を棒の中央から左へずらしたところ、棒はすぐに( ① )向き
に傾きました。逆に、位置Pを棒の中央から右にずらして
いったところ、( ⑦ )cmだけずらしたときに棒は( ② )の
向きに傾きました。そこで、すぐにおもりD の下におもりE を
つるしたところ、棒は水平のままつりあいました。この状態で
おもりE を重くしていったところ、おもりE が( ⑧ )g になった
ときに棒は( ③ )の向きに傾きました。
【実験2】
実験装置1を【実験1】を始めるときの状態(図1)にもどし、
実験装置2のスイッチを入れて同じ実験を行いました。
棒をつるしている位置Pを棒の中央から左にずらしていった
ところ、4cm(⑪)だけずらしたときに棒は( ④ )の向きに傾き
ました。逆に、位置Pを棒の中央から右にずらしていったところ
( ⑨ )cm だけずらしたときに棒は( ⑤ )の向きに傾き
ました。そこで、すぐにおもりD の下におもりE をつるしたところ
棒は水平のままつり合いました。この状態でおもりE を重くして
いったところ、E が( ⑩ )g になったときに棒は( ⑥ )の
向きに傾きました。
(1)( ① )~( ⑥ )には、アとイのどちらかが入ります。
記号で答えなさい。
(2)( ⑦ )~( ⑩ )には、数が入ります。数字で答えなさい。
(3)乾電池を2個に増やし、コイルに流れる電流を強くしてから
実験2を行いました。そのとき、⑨、⑩、⑪ の大きさはどの
ように変化しますか。それぞれの場合について、大きくなる
場合には「 大 」、小さくなる場合には「 小 」、変化しない
場合には「 × 」として、それぞれ答えなさい。
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